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2020.01.02 - Thu

2020年のリーピーの目指す先

2020年のリーピーの目指す先

新年あけまして、おめでとうございます。
2019年は多くのお客様に支えられ、会社の成長に繋がった一年でございました。
2020年の目標を整理し、今年の株式会社リーピーについて、お伝えさせていただければと思います。

戦略、戦術の支援

これからはホームページ制作を通じて、お客様の戦略、戦術に深く支援するサービスに変えていきます。ビジネスフレームワークを基にした戦略作りがこれまでは全くと言っていいほど出来ていなかったと感じていますので、僕らが展開するエリアや規模のお客様に対し、適したサービスが何なのかをもっと突き詰めていきます。「中小企業×地方×自治体」領域が私たちが支援し続けると決めているマーケットです。当然、支援範囲を広くすれば、その分を価格に転嫁しなければいけませんが、それに対しては少し違和感も感じています。確かに、上流部分を深堀りすることで、より価値のあるホームページ制作ができるかもしれませんが、それにより価格を上げなければいけないことはマーケットともフィットしないと考えており、いかにお客様に許容いただける価格で、最高のパフォーマンスを出すサービスを提供できるのかをもっと考え、これまで以上に戦略的な提案型のサービスに変えていきます。「差別化」は競合他社との「違い」から生み出されるものです。台湾のエイサーのスタンシー会長が提言した「スマイルカーブ」理論から考えると、ビジネスの中流に当たる「製造」部分はもはや価値が無くなっているのだと考えています。上流にあたる「研究開発」や「ブランド」、そして、下流にあたる「サービス」、「保守」、「マーケティング」など、当社だからこその上流と下流によりフォーカスしたものに変えていきます。ただ、競合との差別化ばかりに意識が向いてしまうと、それは顧客の方を向いていないことになっていくため、あくまで、顧客のことを一番に考えた差別化を超えた「独自性」を創り上げ、より付加価値の高いサービスを創って参ります。

デザインレベルの向上

デザインに関してはスキルの高いデザイナーも多く、比較的、得意領域と言える部分ですが、ここのレベルも上げていきます。今期に入り、社内では部活制度が始まっており、その中に「デザイン研究部」というデザインについて、議論をする部活があります。今後はそのメンバーを中心に、例えば一つの例として、色彩心理学を含めたデザインを出来るようにしていくことも進めていきます。また、これまで出していなかったクリエイティブアワードへの参加も進めていきます。これまで以上に根拠のあるデザインを作り、僕らのデザインに対して第三者からも評価をしていただき、全社的なデザインレベルを上げていきます。デザインする中で、僕らが大事にしていきたいのは、「お客様らしさ」の実現です。ワイヤーフレームや色味に関しては、実際お客様から見て、価値を感じていただきづらい部分だと考えています。言ってしまうと、成果に繋がれば、どういうレイアウトだろうといいのではないか、と。また、この部分はすぐに真似できる部分なので、価値も無くなっていくものだと考えています。しかし、デザイン性は間違いなく、デザイナーのスキルの違いが現れる部分です。去年も当社が制作したWebサイトがいくつも真似されました。似せたように作っているのかもしれませんが、やはり、違いは感じるものです。当然、そこは似ていても、デザイナーのスキルにより、受ける印象が全く違うものになります。デザイナー一人一人のレベルを上げていくことで、他社が真似したくなるくらい良いデザインを作ることができると考えています。結果として、今後のデザイナー採用においても影響してくる部分です。デザインのスキルが高く、これからもレベルを上げていきたいデザイナーが集まる組織になることで、さらに質の高いデザインを提供できるものだと考えています。

技術の追求

Webサイトを制作するにはデザインだけでは完成しません。コーディングと言われるプログラミングをする工程があり、Webサイトが完成します。この技術面においては、Webサイトの見た目からは判断がつかない「高速化」や「SEO」などの要素をさらに採り入れたコーディングを行っていきます。Webサイト上に“動き”があると、パッと見、素敵なサイトに見えるかもしれませんが、果たして、その“動き”に意味があるのか、それによりマイナス面が出ていないのか、そこまで根拠を持った技術を採り入れていきます。技術はつい使いたくなるものですが、技術偏重の仕事は自己満足になりがちな部分です。特にIT業界はその傾向にあると思います。ただ、それが本当に価値があるのか。もっと、お客様の求める成果を基に判断をした、必要な技術を必要な量だけ用いる方がプロだと考えています。例えば、読み込みの時によく置きがちな「ローディング」もやめる予定です。ローディングにより、離脱を防ぐような感覚があり、置いてしまいがちですが、ローディングは単にユーザーを待たせているのを誤魔化しているだけです。それより、待たせないように高速化する方が正しい判断だと考えています。当然、ローディング画像自体にも読み込みという遅くする要素が含まれています。このように、つい感覚で捉えがちな一つ一つの技術に対して、根拠を持った判断を加えていきます。

運用支援の強化

今年はとにかくここに注力します。お客様の運用面を変えていきます。納品して終わりではなく、その後、成果が出るまで支援していきます。ホームページは費用対効果の回収における、確実性の高い手法だと考えています。当社も自社のホームページに力を入れてこなければ、今の姿は絶対にありえません。売上・利益を増やしたい、採用を増やしたい、様々な経営課題がありますが、全てにおいて、ホームページは重要です。しかし、ホームページに対する投資を判断できない時、それが一体なぜかと考えると、ホームページからの成果実感が十分ではないからです。そのような状況を生み出してきた責任は当社にあると考え、今後はお客様のWeb戦略の運用を全面的に支援していきます。2030年にはデジタル人材は60万人不足すると言われています。特に中小企業においては、社内にIT、Webに詳しい人材を置くことは不可能だと考えます。また、内製化しようと社内で学ばせようというのも効率の悪いことだと考えています。例えば、税理士と同じ知識を経理の人に持たせることはしません。なぜなら、知識の移り変わりも早く、知識の深さも求められるからです。そこまで、経理の人が身につけたら、自分で独立してやっていくことも考えられます。社内の人材に必要なことは、自社のサービスや組織作りについて、よりお客様の方を向き、品質を高めるための努力です。それは経理の人に対しても同じ考えが必要だと考えています。昔から言われる餅は餅屋を推進し、全てのお客様に費用対効果が良過ぎると思っていただけるまで、サービスの品質を上げていきます。

全国展開

2019年は全国展開を加速させた一年でした。今では取引先の約40%が岐阜県外のお客様となっています。名古屋支社は営業拠点ではないため、実質岐阜本社だけでの全国展開を考えると、ビデオ会議が一般化していく流れに乗り、当社も全国展開がしやすくなっています。全国展開といっても、人口も会社数も多い東京の仕事を増やしているわけではありません。人口数万人、50万人以下の町のお客様が増えています。そうなると、地元岐阜で展開するWeb戦略とほぼ変わりません。当社が全国展開を加速する理由は主に2つあります。1つは、人口が減る中で地元だけでは成り立たなくなる可能性があるためです。地元第一ではないとか、岐阜が好きじゃないとか、そういう意味ではなく、地元のお客様にサービス提供をし続けるためにも、僕ら自身が成長し続ける必要があると考えています。もう1つの理由は商圏が被らない中でノウハウを横展開することで、各エリアのお客様にとって、付加価値を提供できると考えているからです。どの業種の会社でも、自社で培ったノウハウは、実際にお客様にサービス提供する中で培われたものだと思います。商圏を狭くしてしまうと、そのノウハウの横展開により、お客様同士がカニばる要因の一つになります。それが遠く離れた同業種であれば、参考にすることはお互いにとって全く問題がなく、是々非々で良い部分を取り入れられるようになります。僕らが全国展開することで、全国を結ぶハブのような存在となり、全てのお客様に効果の出やすい最適な提案ができるものだと考えています。

Saas事業を軌道に

現在は生産性改善を目的とした日報管理ソフト「Pace」と、マニュアル作成ツール「wikipy」を、Saas事業として展開しています。徐々にご利用いただけているユーザー様の数も増えておりますが、まだまだ増やしていきます。特に、Paceはこれから大きく変えていきます。「管理会計」は世の中の企業の5%ほどしか導入していないそうです。管理会計をせずに、単に目標数字を毎月追っていたり、財務会計の方で月次決算をして、その数字だけを見ている会社も多いと思います。しかし、会社の目的は「利益を出す」ことです。もっと言うと、会社のキャッシュを増やすことです。利益を出さないと、より良いサービスができませんし、雇用も維持できません。そのために、どんな会社でも「利益」が大事です。その利益を出す源泉は、管理会計にあると思っています。有名なアメーバ経営も管理会計の一つです。管理会計を採り入れることで、もっと効率よく利益を生み出せるようになります。僕らが提供するSaasは、「働き方を変える」ことが目的です。世の中の会社がもっと効率よく利益を出せるようになることで、働き方も変わっていくものだと考えています。働き方改革が叫ばれ、少しずつ環境が変わってきているように感じますが、まだまだだと思います。子育てに忙殺されているママ達は世の中たくさんいますし、介護を理由に毎日疲弊しながら働いている人もたくさんいます。そういった人たちを支えるのは、その周りの家族です。働く時間のせいで、子育てや介護に時間を割けないというのも、よく聞く話です。だかたこそ、働き方を変えるために、より効率を上げ、生産性を向上させ、コストカットに繋がるようなWebサービスを提供していきたいと考えています。Paceを使うことで、一つ一つの仕事に対し、どれくらい利益が出ており、利益が出ていない時に何が原因だったのかがすぐに分かるようになります。その結果、仕事の中身を見直す機会に繋がり、効率的に利益を出せるような会社が増えていくはずだと考えています。

カルチャーを守った採用

採用も引き続き、止めずにやっていきます。当社では採用広告費をかけているわけではありませんが、毎年、年間で200名ほどエントリーをいただきます。その中で面接に至る人は1割ぐらいですが、その中で見ているのは会社のカルチャーとどれくらいマッチしているか、です。企業文化を大事にしないと、中小企業は組織がおかしくなっていきます。スキルも大事ですが、それよりも圧倒的に文化に合うか合わないかです。昨年、当社の働き方でいろんなメディアに採り上げられ、その結果、働き方を目的に応募をしてくる方が増えました。「働きやすいから、働きたい」、この理由では間違いなく採用しません。働きやすさは当社に入社したあとに、たまたま付いてきたオプションです。中小企業の採用は今後益々厳しくなっていきます。そもそも人口が減り、大手企業が積極的に採用している中で、働き方改革の風潮で働きやすさを求める人が増えて、大手に入っていく人も増えています。中小企業の採用は想像以上に厳しくなると思っていた方が良いです。人が取れない結果、ある程度良さそうな人がいると、採用してしまうのは、その会社の文化がおかしくなっていく始まりです。そのため、必要な時に必要な人数を採用する、という、「人数」中心の採用方針は今後、誤った方向に繋がっていくと考えます。だからこそ、常時採用活動をし、少ない中にも会社の文化に合った人と出会うまで、何人も面接をするような採用スタイルに変えなければいけないと考えています。よく採用できない、応募が来ないと聞きますが、採用活動と聞くと、管理部門の仕事のように捉えている経営者も多いように感じますが、採用は完全に新規営業と同じです。新規営業を経営者のトップ自ら営業しているように、採用もトップ自らやるべきです。一時面接は役員や部長がやっている会社もあると聞きますが、中小企業こそ、一次面接は社長がやるべきだと考えています。今後も採用には力を入れ、お客様にもっと良いサービスを提供するべく、仲間集めを続けます。

SDGsへの取り組み

この正月の新聞各紙でも、いたるところで、SDGsの話題が出ていました。ホームページに個人情報保護方針を載せるように、SDGsに関する取り組みのページを載せることが当たり前の時代が来るでしょう。当社も昨年より、環境省の支援プログラムにより、まさに今、CO2の削減に取り組んでいます。ホームページを動かすにはレンタルサーバが必要になりますが、当然電気を使って動いていますので、CO2を排出しています。また、会社が事業活動をする中で、建物の電気、社用車のガソリンなど、CO2を排出している部分は間違いなくあります。当社では、まずはこの部分に取り組んでいます。今月にはその一貫のサービスも開始する予定です。まずは、レンタルサーバが排出するCO2に対し、「オフセット」と言って、CO2排出量と同量のCO2削減活動で埋め合わせる取り組みを行います。これにより、CO2排出量をゼロと見なすようになり、その状態のサーバによって、ホームページを稼動させ、「環境に配慮したホームページ」という新しい概念を始めます。おそらく、全国でも初めてなのではないかと思います。SDGsの取り組みで言うと、7番と13番の活動に当たります。当然、これは当社のSDGsへの取り組みに当たるだけではなく、そのホームページを所有者であるお客様自身のSDGsの取り組みとして言えるようになります。このSDGsは一般化していく中で、取り組み内容を見て、企業姿勢を判断されるようになっていくと考えています。例えば、SDGsの1番~6番は主に途上国における話がメインで、日本国内での活動においては直接的に繋がるものではありません。しかし、それを無理やり結びつけるようなSDGsアピールが増えることは、取り組みとして正しくないと思われるような風潮が出来上がっていくものだと考えています。つまり、SDGsへの取り組みのアピールが、そのまま企業イメージの低下に繋ってしまう世の中になっていくように思います。このSDGsに対しては、当社は主に「環境」の分野で目標を立て、取り組んでいきます。最近の異常気象も温暖化が原因だと言われることが多く、実際の当社のクライアントでも昨年の台風により、浸水した会社もありました。そういった方々のことを想うと、自分達が取り組めることから、一歩ずつ変えていくことが、これからの企業活動においては欠かせないものになると考えています。中小企業は正直そこまでの余裕が無いのが実態だと思いますが、それでも少しずつでも取り組むのは、社会の公器とも言われる企業の責任だと考えています。

経営者として

2019年はこれまで以上に「経営」を学んだ一年でした。経営者としては日々少しずつ成長している実感もありますが、まだまだ思考の深さも浅く、場当たり的な判断をしてしまう時もあり、結果として、間違った判断をした場面も多かったことが反省です。経営者として、学びを止めることはそのまま会社の成長の鈍化にも繋がり、お客様の期待にも応えられず、働く社員の迷いにも繋がってしまいます。中小企業は全て経営者の責任で毎日動いていることを自覚し、経営者として日々学ぶことを怠らず、2020年は会社も自分自身も成長していきます。

 


毎年、1/1の元旦以外は年末年始休暇中も会社に来ていますが、こういった、社員も誰もいない中で、自分の思考を整理する時間は必要な時間です。自分自身、毎日子育てに奔走しながらも、時間をやりくりし、おそらく結構働いている方だと思いますが、その「ワーカホリックなイクメン」というスタイルを変えず、2020年も努力を重ねて参ります。

皆様、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


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